投稿者「YanagisawaTomio」のアーカイブ

AFPWAA Student Workshop@Gotanda Valley!

品川区の教育機関に所属の学習者に朗報!

SDGsポイント研究所@ジャパン[(有)ラウンドテーブルコム内]が協賛している、AFPWAA Student Workshopコンテスト(SDGsコンテスト)にご協力頂き、品川区の学習者に新たな機会を生み出すことが出来ました!

応募期間は2019年11月1日〜2020年1月15日

SDGsのゴール9番「産業と技術革新の基盤をつくろう」をテーマとした画像をフランス国営通信社AFPの膨大なデータベースにアクセスしていただき、自分が記者になったつもりで、記事を書いてもらいます。

詳細はこちらから

大田区立矢口中学のSDGs授業用のルーブリックを開発

2019年11月2日、大田区の公立中学の矢口中学で実施するSDGs授業用のルーブリックを先生方と協力して開発しました。

全6回の授業とプラスアルファーの活動で、学習者がPBLをどのように体験して、どんな才能を伸ばすことができたのかを検証してみたいと思います。

ダイバーシティから生まれるイノベーション

イベント「ダイバーシティから生まれるイノベーション〜STI for SDGs@Gotanda Valley〜」を開催します。

(※STI for SDGs=持続可能な開発目標のための科学技術イノベーション)

SDGs等のグローバル課題解決には、さまざまな価値観や文化をイノベーションに活かすためのダイバーシティ推進が不可欠です。五反田バレーでどう取り組んでいくか一緒に考えましょう!

日時:2019年12月6日(金)
午後7時半〜9時(受付開始 午後7時)
会場:SHIP 品川産業交流支援施設  4階 多目的ホール
定員:30名(申込先着順・参加費無料)
内容:
パネルディスカッション「ダイバーシティがソーシャルイノベーションを生む!」
田中裕実子(司会):(一社)未来技術推進協会
田中沙弥果:(一社)Waffle代表理事
安田クリスチーナ:Forbes 30Under30受賞者;InternetBar.org理事
企業プレゼン「五反田バレーでSTI for SDGsに挑戦する企業たち」(コグラフ株式会社、他)
テーブルディスカッション(交流会)

主催:(有)ラウンドテーブルコム
協力:国際的学習プログラム研究委員会SDGsポイント研究所@ジャパン積才房(同)コグラフ株式会社(一社)未来技術推進協会(一社)Waffle
後援:品川区

2019年12月06日(金)開催
「ダイバーシティから生まれるイノベーション」

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所属(企業名、学校名、その他等)

題名
「ダイバーシティから生まれるイノベーション」

メッセージ本文

中高大学生向けAFPWAA Student Workshop 第5弾企画スタート

AFPWAA Student Workshop(コンテスト)に協賛します。応募者(中高大学生)募集中!

第5弾企画のテーマは「つくる責任つかう責任」。SDGsの12番目のゴールです。

AFPWAASDGsポイント研究所@ジャパンの協働プロジェクトです。2015年9月の国連サミットで全会一致で採択された世界を変えるための17の国際目標、国連SDGs(持続可能な世界を実現するための17のゴール・169 のターゲット )の理解促進の為に、中高大学生に、AFPの膨大なデータベースを活用していただく学習の機会を提供します。

  1. こちらのニュースを見て応募する中高大学生は参加申し込みページで参加表明をお願いします。
  2. 1で申し込後、アカデミック(教育機関の発行する)メールアドレスをお持ちの方はそのまま4のAFPWAAコンテンツデータベースID登録ページにアクセスしてIDを登録してください。
  3. アカデミック(教育機関の発行する)メールアドレスをお持ち出ない方は1で必ずroundtable.jpドメインのメールアドレスへの転送希望にチェックを入れて、転送設定のお知らせをもらった後、4へ進んでIDを登録してください。個人のメールアドレスで4のデータベースへの登録はできませんので注意してください。
  4. AFPWAAコンテンツデータベース(英語版)にアクセス。
  5. 好きな報道写真を選択。
  6. 選択した写真に日本語タイトルをつけ、選択した理由を200字から400 字で記述して、プロジェクト応募サイトから投稿してください。
  • コンテンツデータベースの情報分析の機会が得られる(情報の内化と外化)
  • 英語コンテンツの読解の機会が得られる
  • 思索の文章化の機会が得られる
  • 世界に向けて発信の機会が得られる(インスタグラムページで全ての応募作品が公開されます)
  • 優秀作品はAFPWAAの公式サイトで公開される(所属教育機関名も掲載されます)

主催:AFP World Academic Archive
協賛:SDGsポイント研究所@ジャパン 事務局 (有)ラウンドテーブルコム内
協力:(一社)グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン

AFP通信社とは:1835 年に創立された、世界で最も長い歴史を持つ通信社であり、ロイター、 AP 通信とならんで、世界 3 大通信社のひとつです。

AFP WAA(AFP World Academic Archive)とは:AFPの30万点以上のニュース動画、約 4,600 万枚の写真を収蔵したデジタル アーカイブです。

SDGsポイント研究所@ジャパンとは:(有)ラウンドテーブルコムが提供するSDGsアクティブローカルポイントシステム「L-TanQ」を活用して、企業、社会、教育現場を繋げる活動を支援する研究所。

お申し込みはこちらから

rtc

2019年度RTC忘年会(創立25周年記念パーティ)へのお誘い

今年もこの時期になりました。皆様方には大変お世話になりました。

(有)ラウンドテーブルコムの柳沢です。
恒例となりました、忘年会のお知らせです。
一年の締めくくりを新たなビジネスチャンスにしていただければと思っています。
年の瀬のお忙しい時期かもしれませんが、お時間が合えばぜひお越し下さい。
また、今年は弊社が創立して25周年の記念パーティも兼ねています。是非この機械に皆様方と交流をさらに深めたいと願っています。

教育業界にちょっとした楔を打ち込む挑戦を続けています。

感謝を込めて、また皆様方のビジネスの糧となるような、
弊社のネットワークをご紹介できるパーティーへお誘いします。

今年もいろいろな方々とおつきあいいただきました。ご協力ありがとうございました。
また、様々なプロジェクトが立ち上がりました。
今年度、弊社では
・SDGsポイント研究所@ジャパン
各地域での本気のSDGsプロジェクトを探している状態です。自治体がらみのイベントでの活用のお申込みなども受け付けています。
内閣府地方創生SDGs官民連携プラットフォームの会員にもなり、ネットワークを拡げています。
朝日新聞社等との共同事業として「SDGs Supporter養成講座」のドリル問題を大学者の監修も含めて開発しました。
国連大学の会場をお借りして、子供達向けのワークショップを提供させていただきました。
学校現場でのSDGs研修ツアーなどにも同行させていただき、子供達がアクションを起こすためのお手伝いもすることができました。
・Active IP Media Labo、SDGsポイント研究所@ジャパンの活動として、グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパンの活動をフランス国営通信社AFP通信のAFPBBサイトでのメディア発信の記事を担当させて頂きました。
品川区の支援を受けて、品川、五反田地区の情報通信産業を中心としたベンチャー企業のSDGs活動を特集するオウンドサイト「STI for SDGs@Gotada Valley」の運営を開始しています。
・オリンピック・パラリンピックの入札案件のコンセプトアップとして、SDGsと教育ネットワークの活用を提言させていただきました。
・BBcoach Projectでは参加者が増え、また協賛していただける企業も増えてきました。最近の傾向としてはSDGsをテーマとした活動を支援する企業が増えてきました。

御陰さまで、皆様のご支援で成り立っているプロジェクト・ベースド・ラーニング・コンテストのBBCoach Projectも今年で17回目になります。
ボランティアスタッフの力も借りて新たな気持ちで挑戦を続けています。
生徒達が積極的にプロジェクトを生み出し、コンテストに応募してきています。
これからも企業と学校現場を繋ぐプロジェクトを積極的に開発していく所存です。
今回も忘年会の会費の一部を活用させていただきます。
ご興味のありそうな、お仲間にもお声がけをお願いできると幸いです。

日時:2019年12月02日(月)午後7時から
場所:Chef Tender(五反田)
http://bar-navi.suntory.co.jp/shop/0X00301226/coupon_map.html
東京都品川区東五反田1-17-7-501
TEL 03-6450-4237
緊急連絡先:090-3046-5556(柳沢)
会費:10,000円
(一部はプロジェクトベースドラーニングコンテストの第17回BBCoach Projectの運営費として活用させていただきます。)
(同一団体様から複数参加される場合は割引いたしますので遠慮なくお申し付けください。)
(大学関係、学校関係、学生割引あり。前もって申し込んでください。)

名刺交換:当日は英国中世のラウンドテーブルに集った騎士(ナイト)のように、上下の隔てなく、各自名刺交換をしてください。
また、各自1~2分程度の自己PRの時間を設けます。
宣伝できるちらしや、パンフレット等、ございましたら、当日係の者までお渡しください。
プレゼント交換等も大歓迎です。

地方創生SDGs官民連携プラットフォームに入会

地方創生SDGs官民連携プラットフォーム事務局にて、入会が承認されました。

企業のSDGs活動と、学校教育現場、地域とを結びつける橋渡しの事業に今後も注力していきます。ご期待ください。

SDGsアクティブローカルポイントシステム「L-TanQ」の活躍できる場づくりも引き続き行なっていきます。

STI FOR SDGS@GOTANDA-VALLEYサイト公開!

SDGs達成の為の科学技術イノベーション(STI for SDGs)@五反田バレーの情報発信ポータルサイトを公開しました。

令和元年品川区助成事業「五反田バレー魅力発信事業」に選定されたプロジェクトになります。

品川区を中心とした、SDGs達成の為の科学技術イノベーションを事業化している企業、団体、教育現場などの情報を発信していきます。

尚、随時情報を集めています。

情報投稿サイトはこちらから

品川区「五反田バレー魅力発信事業」をサポートします。

令和元年度、品川区の助成する「五反田バレー魅力発信事業」の交付が決定しました。

五反田地区、品川地区で活躍している企業の、特にSDGsのような社会課題に取り組む姿にフォーカスして、イベント、ワークショプなどを通じて、情報発信をしていく事になりました。

記事、写真、動画を含め、次世代を担う、子供達向けのコンテストなども企画運営していきます。ご期待ください。

共に創ろう SDGsプロジェクト
〜SDGs Youth Summer Camp 2019〜

国連が採択した「持続可能な開発目標」(SDGs)に産業界・教育界から関心が高まっています。SDGsプロジェクトを本気で起こしたい、若い世代が集まって、元気玉を作りましょう!

日時:2019年7月29日(月)/8月23日(金)
午前10時〜午後5時(受付開始 9時30分)
会場:国連大学(本部ビルむかって左、Annex手前1階ガラス張りの部屋) 
東京都渋谷区神宮前5-53-70
定員:30名(小4〜大学生 申込先着順)
 ※大人は見学可、ただし原則立ち見

内容

  • SDGsサポーター養成講座(サマー・トライアル)
  • AFP WAA Student Workshop
  • みんなのSDGsワークショップ(アイデアを持続可能にしよう!)
    • アイデア創出グループワーク
    • 参加者によるプロジェクト発表会
    • アイデア共有グループワーク

SDGs Youth Summer Camp 2019@UNU
SDGsポイント研究所@ジャパン主催
ワークショップ申込フォーム

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メールアドレス (必須)

所属(学校名、組織名等)

学年(年齢)

保護者の同意(必須)
同意している私は18才以上です

題名
SDGs Youth Summer Camp 2019@UNU

参加希望ワークショップ(限定30名、申込順、複数選択可):
  SDGs Supporter養成講座AFPWAA Student WorkshopみんなのSDGSワークショップ

参加希望日(複数選択可):
  7月29日(月)8月23日(金)

参加者によるプロジェクト発表会参加

  発表したい発表はいらない(発表5分、質疑応答5分、6チームまで)

SDGsプロジェクト名

  

SDGsプロジェクト概要(予算、参加人数他の情報)
  

SDGsプロジェクト対象学年(年齢層)
  

SDGsプロジェクト期間
  

目指したいSDGsゴール(複数選択可)
  1234567891011121314151617

SDGsプロジェクト成果物目標
  

掲載方法(配布資料とは当日配布する資料、Web掲載とは"https://sdgs.roundtable.jp/ad/category/sdgs-project/"での掲載)(複数選択可)
 配布資料(印刷)Web掲載組織・部署・役職・個人名を除き、掲載可掲載不可

メッセージ本文

主催:(一社)MEGV for SDGs Innovation HUB、(有)ラウンドテーブルコム SDGsポイント研究所@ジャパン、国際的学習プログラム研究委員会
協力:(株)朝日新聞社、積才房(同)、AFP World Academic Archive

AFPWAA-Workshop 第3弾企画スタート

AFPWAAワークショップ(コンテスト)に協賛します。応募者(中高大学生)募集中!

第3弾企画のテーマは「すべての人に健康と福祉を」。SDGsの3番目のゴールです。

AFPWAASDGsポイント研究所@ジャパンの協働プロジェクトです。2015年9月の国連サミットで全会一致で採択された世界を変えるための17の国際目標、国連SDGs(持続可能な世界を実現するための17のゴール・169 のターゲット )の理解促進の為に、中高大学生に、AFPの膨大なデータベースを活用していただく学習の機会を提供します。

参加方法:参加者には、AFP(フランス通信:Agence France-Presse) のコンテンツデータベース(英語版)を一定期間内において、自由に閲覧できる権利を与えます。(教育機関のメールアドレスでの申し込みが必要です。教育機関のメールアドレスをお持ちでない方は、SDGsポイント研究所@ジャパンがメールアドレスを発行します。こちらのフォームで申し込みください。)

  1. こちらのニュースを見て応募する中高大学生は参加申し込みページで参加表明をお願いします。
  2. 1で申し込後、アカデミック(教育機関の発行する)メールアドレスをお持ちの方はそのまま4のAFPWAAコンテンツデータベースID登録ページにアクセスしてIDを登録してください。
  3. アカデミック(教育機関の発行する)メールアドレスをお持ち出ない方は1で必ずroundtable.jpドメインのメールアドレスへの転送希望にチェックを入れて、転送設定のお知らせをもらった後、4へ進んでIDを登録してください。個人のメールアドレスで4のデータベースへの登録はできませんので注意してください。
  4. AFPWAAコンテンツデータベース(英語版)にアクセス。
  5. 好きな報道写真を選択。
  6. 選択した写真に日本語タイトルをつけ、選択した理由を200字から400 字で記述して、プロジェクト応募サイトから投稿してください。

学習のメリット:

  • コンテンツデータベースの情報分析の機会が得られる(情報の内化と外化)
  • 英語コンテンツの読解の機会が得られる
  • 思索の文章化の機会が得られる
  • 世界に向けて発信の機会が得られる(インスタグラムページで全ての応募作品が公開されます)
  • 優秀作品はAFPWAAの公式サイトで公開される(所属教育機関名も掲載されます)

主催:AFP World Academic Archive

協賛:SDGsポイント研究所@ジャパン 事務局 (有)ラウンドテーブルコム内

協力:(一社)グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン

AFP通信社とは:1835 年に創立された、世界で最も長い歴史を持つ通信社であり、ロイター、 AP 通信とならんで、世界 3 大通信社のひとつです。

AFP WAA(AFP World Academic Archive)とは:AFPの30万点以上のニュース動画、約 4,600 万枚の写真を収蔵したデジタル アーカイブです。

SDGsポイント研究所@ジャパンとは:(有)ラウンドテーブルコムが提供するSDGsアクティブローカルポイントシステム「L-TanQ」を活用して、企業、社会、教育現場を繋げる活動を支援する研究所。

お申し込みはこちらから

SDGsポイント研究所@ジャパン 運営委員会メンバー企業

rtc