森鴎外記念館で現代アート!! 「假象の創造」

金大偉氏頑張ってます!

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文京区立森鴎外記念館 新・観潮楼歌会

文京区立森鴎外記念館では、2013年10月23日(水)から11月24日(日)まで「森鴎外記念館で現代アート!! 假象の創造 ~カショウノソウゾウ~」と題して現代美術の展示を行います。

<開館1周年記念イベント>

開館1周年を記念してイベントを開催します。

◎森鴎外記念館の外壁に映像投影プロジェクト
金大偉の独自の幻想映像空間が展開されます!

●「空間映像インスタレーション~自然と幻視~」

日時:11月2日(土)・3日(日)・4日(月)17:00~20:00

(雨天中止)

映像:金大偉

会場:文京区立森鴎外記念館 外壁

機材協賛:NECディスプレイソリューションズ株式会社

料金:無料

*詳しくは文京区立森鴎外記念館にお問い合わせください。

情報: http://moriogai-kinenkan.jp/modules/event/index.php?smode=ComEvent&cat_id=4
◎「ダンスと映像と音楽によるパフォーマンス」
異世界の共鳴と越境!

日時:11月2日(土) 19:00~20:00

ダンス:山田せつ子

映像・音楽:金大偉

会場:文京区立森鴎外記念館 地下1階導入展示室

料金:1500円

定員:30名(申込制・先着順)
■ 展覧会概要

主催 文京区立森鴎外記念館

会期 2013年10月23日(水)~11月24日(日)

会場 文京区立森鴎外記念館無料ゾーン

ディレクション 倉林靖(美術評論家)

出品作家 赤崎みま・袴田京太朗

開館時間 10:00~18:00(最終入館は17:30)

*11月3日、4日は ~20:00(最終入館19:30)

観覧料 無料(同時開催「鴎外と画家 原田直次郎 ~文学と美術の交響~」展観覧の場合は観覧料500円)

会場:文京区立森鴎外記念館

住所 〒113-0022 東京都文京区千駄木1−23−4

URL  http://moriogai-kinenkan.jp

 

BBCoach Projectのバリュー、ビジョン、ミッション

ボランティアスタッフの皆様と共に議論を重ねて作ってみました。

心を一つにして邁進したいと願っています。

  • バリュー
  1. 創造性 Creativity
  2. 探求 Quest
  3. 恊働 Teamwork
  4. 楽しさ Smile
  5. 可能性 Possibility
  • ビジョン
    BBCoach Projectは、学習環境の一つとして広く認知されることを目指します。
  • ミッション
    BBCoach Projectは、時代に合った学習環境を創造します。
    個々の才能に気づくことができる環境
    多様な他者と恊働できる環境
    学習記録を蓄積できる環境

mass×mass Talk&Talk!

明日、プレゼンテーション大会に参加します。

「0 to One: BBcoach Projectの挑戦とその先へ」というタイトルでお時間をいただきます。

昨年10周年を終えた「BBcoach Project」は2003年度から実施しているプロジェクト・ベースド・ラーニング・ウェッブコンテスト。参加後にチームを組み、社会人等の学習コーチとの恊働を通じて、社会でも通用する自立した学習者を育成する環境を提供しています。

ジュニアクリエータおよびそれをサポートする学習コーチ、企業、地域の方々が、自由に参加できるコミュニティを形成しています。参加は無料。特徴として、異年齢、遠隔でのチーム構成、プロジェクトマネジメントを意識した共同作業を実践できたチーム等は評価ポイントが高くなります。奮ってご参加ください。

また、このプロジェクトを通して培って来たノウハウを活用して、現在大学等でも授業を運営していますが、今後の小中高大学等の学習機関にぜひ参加して欲しい新しい挑戦の話についても提言する予定です。

尚、当日は「デジハリスタジオ横浜」の卒業制作発表も行われる予定です。

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http://massmass.jp/archives/5084より

◆日 時:9月29日(日曜日)
◆開催時間:18:00~22:00
◆場所:mass×mass 関内フューチャーセンター

http://massmass.jp/

◆定 員:80名
◆参加費:1,000円(学生 500円)
▶ドリンク(アルコールあり)とおつまみを用意します。

◇主 催:mass × mass関内フューチャーセンター

◆お問い合わせ(EメールおよびFacebookメッセージでお願いいたします)
info@massmass.jp

【プログラム】
17:30 開場
18:00 デジハリ STUDIO横浜:webデザイナー専攻デビュー戦
19:00 トーク&トーク開始
交流会
21:00 終了

 

PM体験講座のお知らせ

私が所属しているNPOのワークショップ情報です。
楽しみながらプロジェクトマネジメントの基礎が学べます。

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http://www.pmai.or.jp/article/14796341.html
プロジェクトマネジメント・インキュベーション協会の定例ワークショップ
(レゴを使ったモデルハウスづくり)

日時:2013年9月14日(土)13:20-16:30
場所:恵比寿(地域交流センター新橋)
http://www.ss-kousya.com/institution/community/shinbashi.htm

参加費:
PMAI正会員、アカデミック正会員、学生会員:1,000円、
高校生:無料
PMAI賛助会員:1,500円
一般:3,000円
当日、会場にて受け付けます。

第11回BBCoach Projectボランティア学生募集中!

今年度も第11回BBCoach Projectを開催する予定です。

11年目を迎えて、ボランティアスタッフと共にプロジェクトを再構築しています。

社会人と共にプロジェクト構築を経験したいボランティア学生を募集します。
プロジェクト・ベースド・ラーニング環境を提供しているコンテストです。コンテスト自体を一緒に考える事で、プロジェクト・マネジメントの実体験ができる学習環境となるでしょう。

多くの学生の方々のご参加を期待しています。

ちなみに高校生までの方は、クリエータとしてご参加いただけますので、こちらもご検討ください。

第三回国際平和映像祭のイベントのお知らせ

http://peatix.com/event/18873

今年も国際平和映像祭が開催されます。

ぜひ会場までお越しいただき、学生クリエーター達の作品を堪能してください。

皆さんと一緒に国際平和を考える良い機会になればと願っています。

イベント参加ご希望の方は上記に記載のURLからお申し込みください。

尚、当日のイベントをお手伝い頂ける方を募集しています。

賛同していただける方、ぜひお声をおかけください。

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<イベント概要>

【日時】 2012年9月21日(土) 17:50~21:15 ( 開場 17:30)
※2部構成、途中入場可能
【参加費】一般1,000円 学生500円
【募集人数】100名 【募集対象】どなたでも
【場所】横浜ブルク13  シアター5
神奈川県横浜市中区桜木町1丁目1-7 TOCみなとみらい6F
※JR京浜東北線・根岸線 「桜木町駅」下車徒歩1分
【主催】一般社団法人 国際平和映像祭
【協賛】湘南車屋、株式会社フォーバル、ユナイテッドピープルほか多くの個人の皆様
【後援】横浜市文化観光局
【協力】東京平和映画祭、SCHOOL by FILM METHOD、動く→動かす、意味の学校

※カード決済が難しい方は当日払いも可能です。お問い合わせより
ご連絡ください。http://www.ufpff.com/contact

<プログラム>

●第1部●
17:50~ UFPFF 2012 グランプリ作品上映&トーク
慶應義塾大学 橋本夏海 さんの長編ドキュメンタリーを上映(フィリピンについてのドキュメンタリー。タイトル未定)。

18:45~18:50 休憩/第2部からの参加者入場

●第2部●
18:50~ UFPFF 国際平和映像祭 2013 審査会の開催
UFPFF 国際平和映像祭 2013ファイナリスト8組の作品上映と監督スピーチ
ピースデートーク (谷崎テトラ x UFPFF 国際平和映像祭代表関根健次)

審査員紹介:
大久保 秀夫
柿本 ケンサク
金  大偉
高橋克三
龍村 ゆかり
野中 ともよ
サヘル・ローズ
http://www.ufpff.com/judge

▼UFPFF 国際平和映像祭とは?

UFPFF 国際平和映像祭(UNITED FOR PEACE FILM FESTIVAL)は学生を対象とした平和をテーマにした映像祭です。平和を願う世界中の学生が、映像によって国
を越えたつながりを持ってほしいという願いから2011年より毎年9月21日の国連が定めた国際平和の日・ピースデーに合わせて開催しています。

5分以内の映像製作を通じて、世界中の学生たちが平和について考え、平和実現のために行動していくことを期待しています。UFPFF 国際平和映像祭は映像をきっかけに、世界各国の作品エントリー者同士や関係者たちが「つながり」を持ち、違いを知り、共通点を知り、ファーストネームで呼び合えるような関係をつくっていくことで、平和の礎とすることができると考えております。

国際平和映像祭(UFPFF)

★UFPFF 国際平和映像祭 2013★開催のための支援者をクラウドファンディングで募集中!
https://motion-gallery.net/projects/ufpff

Electronic Survival Music Live and Party…エレクトロニクスの音空間の冒険!

友人のイベント情報です。

お時間のある方は是非!

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金大偉

イベント概要:

◉ 一日目   Electronic Survival music live and party…エレクトロニクスの音空間の冒険!

2013.5.17(金)
Open:19:00〜22:00 (ライブは20時〜)
●出演:  金 大偉(エレクトロニックス&映像)
ゲスト: 岩崎裕和[Obaiwa](エレクトロニックス、他)
倉岡未來人(ポエム、ライブペインティング)
徳富政樹(Voice)
大滝涼子(Voice)
Satoshi Date(DJ&映像)
桜井冬夫(Sound Design)

入場:¥2.000(1ドリンク、フード)

◉ 二日目   Thriving New Asian music live and party…新亜洲的創造空間!

2013.5.18(土)
Open:19:00〜22:00 (ライブは20時〜)
●出演:  金 大偉(key,piano,映像、他、)
ゲスト:凛 Rin (和太鼓)
OH SEI(中国胡弓)
大滝涼子(Voice)
馬場由美子(創作フード)
特別参加:岩崎裕和[Obaiwa](ピアノ)

入場:¥2.000(1ドリンク、フィンガーフード)

◉場所:ギャラリー・ルデコ http://www.ledeco.net/

〒150-0002渋谷区渋谷3-16-3 ルデコ ビル1F tel: 03-5485-5188

JR渋谷駅より徒歩6分, 新南口より徒歩1分

(明治通り恵比寿方向へ、右側にあり、道の反対側にスターバックスあり)

協賛:ギャラリー・ルデコ

制作:新しい表現の会

協力:P-B-A放送 http://www.p-b-a.jp/

企画:TAII Project

2013UFPFF(国際平和映像祭)イベント

UFPFF 国際平和映像祭 『ハーフ』 特別試写会が開催されます。

■日時:
2013年5月12日(日)16:00-18:40 (開場:15:30)

■場所: JICA地球ひろば 国際会議場
〒162-8433
東京都新宿区市谷本村町10-5(地図)

■参加費:
学生  1,000円
社会人 2,000円

■プログラム内容:
16:00-17:30 『ハーフ』上映(87分)
17:40-18:10 『ハーフ』西倉めぐみ監督,高木ララ監督
x関根健次(国際平和映像祭)対談
18:10-18:40 UFPFF 国際平和映像祭2013の紹介と、
映像制作TIPS講座
関根健次(国際平和映像祭)x『ハーフ』西倉めぐみ監督

■主催:
UFPFF 国際平和映像祭、ハーフプロジェクト

■上映作品紹介:
『ハーフ』(87分) 西倉めぐみ&高木ララ共同監督作品
人々が頻繁に世界中を移動する時代 ― 日本も例外ではなく、人々の移動がますます盛んになったことから、両親のどちらかが外国人という境遇も珍しくはなくなった。外見的に分かる人もいれば、全くわからない人もいる。彼らの中には日本で生まれ育った人もいれば、日本での生活は全くの未知という人もいて、二つの異なる世界の狭間で生きている人たちもいる。
ドキュメンタリー作品『ハーフ』は、5人の「ハーフ」たちが、かつて単一民族を吹聴した国で、多文化・多人種であるこについて日々探求する姿、彼らの置かれた複雑な心境や立場における現代日本での経験を映し出すことを通して、私たちを発見の旅へと導きます。

■ゲストプロフィール
西倉めぐみ / 監督・プロデューサー・撮影
東京生まれ。日本人の父親とアイランド系アメリカ人の母親を持つ。ニューヨーク大学Tisch School of Artsの映画・テレビプログラム科を2002年に卒業、ドキュメンタリー映画業界でキャリアを積む。2006年に日本へ帰国後、自分のアイデンティティに興味を持ったことから、多文化コミュニーティーを取材した作品の制作を始める。2009年にHAFUプロジェクットの研究者であるリゼ・マーシャ・ユミに出会ったことをきっかけに『ハーフ』の撮影を開始。2007年からはフリーランスの監督として、国連、AP通信、NGO団体等のためにドキュメンタリー制作をする。作品はアメリカのテレビでの放映、国際映画祭、美術館等で上映される。

高木ララ / 監督・共同プロデューサー・撮影
1982年東京生まれ。スペイン人の父親と日本人の母親を持つ。幼い頃から世界各地で学び、マドリードのフランシスコ・デ・ビトリア大学で、2005年に映像及びマルチメディア学で学士号を取得。卒業後に日本政府の奨励金を受けて稲田大学院GITSに入学し、マルチメディア科学と芸術の修士号を取得。フリーランスとして複数のプロダクションで働き、日本での学生経験を通して自身の二つののアイデンティティを追うようになる。卒業制作として、二つの異なった都市とその文化の狭間で生きる若者のヴィジョンを示す長編ドキュメンタリー映画「Madrid×日本」を単独で制作。同作品は2009年に東京にオープンしたセルバンテス協会の開会記念週間で放映され、スペインの大学で紹介される。

関根 健次 / ユナイテッドピープル、UFPFF 国際平和映像祭 代表
1976年生まれ。ベロイト大学経済学部卒業(米国)後、主にIT業界に勤務。2002年にユナイテッドピープル株式会社を創業し、世界の課題解決を目指 す事業を開始。募金サイト「イーココロ!」やネット署名サイト「署名TV」を運営。2009年からは映画配給事業を開始。2011年からはUFPFF
国際平和映像祭を開催。NGOエクマットラ日本窓口を担当。2011年4月にはエクマットラと共にストリートチルドレン支援目的のレストラン「ロシャヨ ン」をバングラデシュ、ダッカにオープン。著書に「ユナイテッドピープル」。

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