丸の内OAZO内の紀伊国屋でのデジタルサイネージ
ネット動画の視聴率取れますか?
ネット動画視聴率ソリューション「Video Analytics」のASPサービスです。
視聴ログから動画の価値を算定する画期的ソリューション!
従来の「再生回数」とは異なる尺度、つまり「再生完了率」「視聴率」「コンバージョン率」などを算出することで、動画の本質的な価値を計測できるソリューションが提供されています。
[特徴]
再生完了率や視聴率がはっきり数字で出ます。
「最後まで見られたか?」「何秒まで見られたか?」等をだ応が単体及びサイト全体の平均値も取得します。
離脱ポイントがわかります。
どのシーンで再生が停止されているか、3秒間隔で集計してグラフ化しています。効果的な動画のやテロップの編集の見直しに役立ちます。実際の動画を確認しながらデータを閲覧できます。
コンバージョン率を取得できます。
コンバージョン目標設定が可能です。誘導キーワードを比較できます。
下町のゲルニカ
プロジェクト・マネジメント・インキュベーション協会の活動で、下町に。
清澄白河で降りて、少し歩くとなぜか商店街にゲルニカの模造品がかかっています。
この手の作品、許可はとってあるのでしょうか?
いつも会議を開く公民館は田河水泡の「のらくろ」のミニ美術館があります。下町パワー、全開!
青山のデジタルサイネージ
ゴルフ用品店前のデジタルサイネージ
感動と学習環境
学習環境を提供、提案している時に、最近特にキーワードになってくるのが、「感動」。
学習環境を感動を与える場として考えている人達と話をする機会が増えて来た。学習環境もひとつの舞台なのだろうな。
「授業は舞台だ!」
「座学と声を出す事、そして体験する事」
「目を輝かした子供たちを増やしたい」
そんなキーワードが頼もしく思える。
高輝度スクリーンも子供たちに感動を呼び起こすひとつのツールであることは間違いないだろう。ただ今見積もり提出中!
テニスン
19世紀の英国桂冠詩人Alfred Lord Tennysonの考察。
薤露行
夏目漱石の「薤露行」についての考察
プロジェクト・マネジメント
システム業界では良く使われる言葉なのですが、プロジェクト・マネジメントという役割をご存知でしょうか?既に資格ビジネスにもなっています。
システム開発をしていくと、必ずお客様と開発者側での行き違い等が生じて、スケジュールがタイトになってしまったり、納期が遅れたりすることがあるかと思います。こうした問題を改善する為に、プロジェクトの全体を見渡せる役割を仕事として請け負うことが標準になりつつあるようです。例えば政府系のお仕事等ではプロジェクト・マネージャーとして有資格者が必ず付かないと、仕事にならないという事になっているとお話を伺いました。
私もいくつかのシステム開発のお仕事に関わって来ましたが、結局やっていたのが、このプロジェクト・マネジメントのお仕事だったのかもしれないと、最近気がつき始めました。
実は昨日、こうしたプロのプロジェクト・マネージャーの方々に縁合ってお誘いいただき、ある会議に出席して来ました。今後の人材育成の観点からも、早期からプロジェクト・マネジメントの概念を学習する機会を提供する必要性があるということで、高校生等にも伝えて行くボランティア作業を実施したいということで、協力して欲しいということでした。
私は1997年から教育現場に入って、子供たちとコンテンツ制作を通じた学習の機会を構築して来ました。結局、コンテンツ制作もひとつのプロジェクトとして考えた場合、学習コーチはプロジェクト・マナージャーでもあるかもしれませんね。少しプロジェクト・マネジメントの極意を探究してみたくなりました。
また新たな学習にチャレンジしなくてはなりません。
Jaxaで「だいち」の衛星画像鑑賞

慶応義塾普通部の太田先生のご紹介で、Jaxa(宇宙航空研究開発機構)で、衛星「だいち」が撮影した衛星画像を堪能することができた。イベントとして地図学会、ハイパーメディア地図専門部会の勉強会。すばらしい資産をどのように活用していくべきかを参加者で語り合った。
一言で言うと、「感動!」。
衛星から撮影された画像がアートにも匹敵する感動を呼び起こしてくれる事を体験できた。
Jaxaでは学校の教育現場でもこうした画像を活用しての授業運営をサポートしてくれている。そんな活動の応援ができたらうれしいと素直に感じた。
左の写真は富士山の画像だが、複数のデータを組み合わせる事によって、鳥瞰図にしている。こうした加工作業を子供たちと一緒に取り組むなんていうプロジェクトをやってみたい。何かを子供たちと一緒に生み出す事によって、教室に感動が生まれるのではないだろうか?
私が運営しているBBCoach Projectでもなんらかの協力ができるのではないかと思っている。
下はensophiaで加工してみました。
関東学院大学のデジタルサイネージ
学食の一番目立つところで、デジタルサイネージが稼働中。
私もこのプロジェクトにかかわりました。
学生が運営しているのが特徴。
学校全体を巻き込んでの活動にするのが一苦労だった。

