英語で日記を書いてみませんか?
英語の学習って、なかなか続かないですよね。
いきなりプレゼンテーションや論文でアウトプットをなんて言われても、普段使っていないと、表現も貧弱になってしまうし、なんとか日々学習を続けたい!なんて思っている人達がSNSで集まってきています。

この中のコミュニティ「01e-coach」でそんな活動が始まっています。
また、最近は携帯端末での日記を書こうと思っている人も多いはず。
そんな要望に叶えたアプリも活用です。

「i-TanQ」はiOSやアンドロイドに対応した、学習ログ記録アプリです。
「i-TanQ」で記録を残すと、学習時間を貯めることができて、グラフ化できます。
英語を毎日学習し続けたら、グラフの時間がどんどん溜まっていくなんて、少しやる気出てきませんか?
「i-TanQ」で記録を残すと、携帯端末のカレンダーシステム(iCal、グーグルカレンダー)と連動します。自分の書いたデータがカレンダーデータになるので、その後のデータの出し入れが楽になります。自分のデータを自分え守ることができますね。
「i-TanQ」で記録を残すと、SNSで情報を共有することができます。学校や塾、仲間同士の利用を想定しています。せっかく書いた記録ですから、誰からと共有したい、切磋琢磨しながら英語の学習を続けたい、そんな欲求に応えます。学校単位で利用することももちろん可能です。
ぜひ一度使ってみてください。
SNSに参加を考えている方はこちらからお申し込みください。
なんと14回目です
2016年度BBCOACH PROJECT:第14回コンテスト参加者募集開始しています!
2003年度から実施しているプロジェクト・ベースド・ラーニング・ウェッブコンテスト。
PBLコンテスト!
参加後にチームを組み、社会人等の学習コーチとの恊働を通じて、社会でも 通用する自立した学習者を育成する環境を提供しています。
中学、高校、大学、NPO、フリースクール等からの参加実績があります。
この経験を生かして続々と進学に生かしている生徒、学生さんが増えています。
教育現場だけに閉ざされたコンテストではなく、学習コーチとして、高校生以上の方、成人の方等の社会人も参加可能。
異世代との交流ができ、広く社会と繋がったコミュニティを形成し、クリエータ達の育成を応援できる実践の場です。皆様方の応援をお待ちしております。
自由な発想でインターネット上での自己表現にチャレンジできる学習環境です。
[特徴]
SNSのコミュニティの中で、プロジェクトを進める事によって、目標設定力、役割分担、コミュニケーション力、チームワーク、記録の大切さ等が自然と学べる、プロジェクト・ベースド・ラーニング・コンテストにもなっています。
新たな学習環境をサポートする学習コーチのトレーニングの場にもなっています。
ゲーム制作や映像制作まで、コンテンツの内容は参加者の自由です。
但し、機種を問わずに再現できるコンテンツであること、ユニバーサルデザインを意識したコンテンツであることが重視されます。
プロジェクト・ベースド・ラーニングを実践する学習環境です。
個人での参加より、チームで参加すると評価が高くなります。
インターネットで繋がってコミュニケーションを深めながら参加すると評価が高くなります。
記録をどれだけ残せるかが評価されます。
学習コーチとして広く社会人の応援団がネット上で参画してくれています。
大学生や社会人と繋がったチームは評価されます。
学校の授業での活用も可能ですし、学校に通っていない人の参加も可能です。
(フリースクールや学校として認可されていない団体所属者でも参加可能です。)
2016年10月1日~ 登録開始
2016年12月31日 個人登録締切
2017年1月31日 チーム登録締切
2017年2月28日 一次審査締切
2017年3月末 二次審査会
クリエータのお申し込みはこちら
BBCoach Project事務局
http://bbcoach.roundtable.jp/
〒141-0031 東京都品川区西五反田8-2-10-707
bbcoach[アットマーク]roundtable.jp
03-5434-7524
(有)ラウンドテーブルコム内
都市大塩尻ICT研修
2016国際平和映像祭
ロンドン出張
言語学習を通しての国際理解教育
ご登壇いただいた講演者の方々、ご参加いただいた方々、ご協力ありがとうございました!
愛媛でPBL
BBCoach Projectの表彰状を届けました!
芝浦工大中学高等学校へBBCoach Project2015の表彰状を届けに伺いました。
第2回国際的学習プログラム研究委員会
第2回国際的学習プログラム研究委員会教員向けフォーラムが慶應英文学会の共催として開催されます。
ICTを活用した国際的な活動を取り入れた事例、学習ログを取得したながらPBLを実践している事例や、著作権がクリアな二次利用権付きのプロフェッショナルコンテンツを活用した小学校の事例など、注目すべく活動がフォーカスされています。
お申し込みはこちら

































