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教育業界向けSDGsの記事作成に協力させていただきました!

教科書の出版社である光村図書出版株式会社様から発行されている全国の教育委員会向けフリーペーパー「かざぐるま通信」のSDGs特集号のお手伝いをさせていただきました。

新型コロナで教育現場は大変な思いをされていると思いますが、そんな時代に突入する直前に取材をさせていただき、記事を提供させていただきました。

ご協力いただきました関係者の皆様、ご協力ありがとうございました。

SNSを授業で活用しませんか?

いよいよ本格的なe-Learning環境が学校現場で普及する時代になりました。

e-Learningでは何が実現するでしょうか?
おそらく学習ログを中心としたデータを活用して、以下のような学習環境が構築されると思います。

  • 究極な個別指導(アダプティブラーニング)
  • 社会につながる協働作業(チームPBL)

単純な一斉授業でないことは確かですね。

特にチームPBLではSNSの活用がおすすめです。

弊社では2003年からPBLコンテストを実施している関係上、教育に特化したSNS「i-create」を運用しています。こちらのSNSを試してみたい先生方、是非こちらからお申し込みください。

クリエータを育成する学習環境SNS「i-create」の参加申込

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メッセージ本文

第3回「地球を止めるな!〜みんなのSDGs会議〜」参加者募集!

これからSDGsの学習に取り組もうと思っている、子どもたち、保護者、教育関係者向けのイベントです。
新型コロナの問題で学校に通えていない今、こうした課題にも取り組みたいと思っている方々、ぜひ参加してください。
Zoomでの開催になります。先着50名まで。

開催日時:2020年5月4日(月)午後1時スタート 1時間程度
開催方法:zoom会議形式
講師:柳沢富夫、木村京子

第3回は、「ゴミのない社会へ〜忍野村の子どもたちの取り組み」。忍野村でゼロ・ウェイスト・ビレッジ×SDGsを推進する日向治子さんと、こどもエコクラブ「キッズカレッジSAKUYA」の子どもたちをゲスト講師にお迎えします。

忍野村の子どもたちから取り組みについてお話を聴いて、自分たちもできることを考えてみませんか?

(SDGsは国連が全会一致で決議した2030年までに達成する17の目標で、近年多くの中・高入試問題でも採り上げられています。)

参加お申し込みは以下からお願いします。

親御さんとお子さんご一緒の参加も大歓迎です。

Don't Stop Learning! 学びを止めるな!

お名前 (必須)

メールアドレス (必須、保護者のメールでも可)

保護者氏名 (中学生以下は保護者の名前)

保護者メールアドレス (中学生以下は親御さんのメール)

所属(学校名等)

学年

肩書き(児童、生徒、学生、教員、教務主任、校長、教授、非常勤講師等、親御さん)

メッセージ本文

第2回「地球を止めるな!〜みんなのSDGs会議〜」開催報告

2020年4月23日(木)午後1時〜2時、(有)ラウンドテーブルコム 国際的学習プログラム研究委員会及びSDGsポイント研究所 @ジャパンは第2回「地球を止めるな!〜みんなのSDGs会議〜」をZoomで開催しました。

有志PTA連合による「Don’t Stop Learning! 学びを止めるな」プロジェクトの一環。休校が続く子どもたちに、普段学校では学べないことを少しでも提供できればと、PTAで連携して、何か子どもたちにできることはないかと立ち上がったプロジェクトです。

今回は教員や支援する大人の参加が多く、各地で起きているプロジェクトの情報交換と、これから遠隔で共創を起こしていくにはどうしたらいいのかという前向きな会議となりました。

はじめにウォーミングアップとして、小学生向けに用意していた「SDGsクイズ」のご紹介。弊社の「SDGsサポーター」サイトには、クイズをはじめ、SDGsを学べる様々な教材があります。スターター・コースにはゲスト・ログインでアクセスできますので、ぜひご活用ください!

「日本の学校とSDGs」では、まずは高校での事例として、正則学園で有志の生徒たちとSDGsプロジェクトを立ち上げた先生から昨年度の「琵琶湖を通じてSDGsを学ぼう!」という活動についてご報告いただきました。

続いて中学での事例として、大田区立矢口中学校で昨年度2学期・3学期を通じて総合の時間で実施したSDGs学習について、仕掛人であった先生からご報告いただきました。

SDGsに取り組む企業の方、前回に続いてNPOの方のご参加もあったので、後半は、多様な立場から教育現場と連携して子どもたちの生きる力を伸ばすSDGsプロジェクトを共創したいと活動している皆さんの熱い議論となりました。

次回は、忍野村こどもエコクラブ「キッズカレッジSAKUYA」の子どもたちを迎えて、お話をうかがいます。お楽しみに!

e-Learning環境のツボ

新型コロナウィルスでいきなり遠隔教育に挑戦しなくてはならなくなった皆様に

弊社では1995年からe-Learning環境構築のお手伝いをさせていただいて来ました。その経験を持って、環境整備のツボを図示化してみました。ご参考になれば幸いです。

授業を配信すれば大丈夫と言うことではありません。テレビ会議を行えば十分と言うことでもありません。配信は一部の環境でしかありません。是非様々な環境を準備して、質の高い学習環境を構築してみてください。

どんな簡単なことでお手伝いいたいします。お気軽にお声をおかけください。

e-Learning環境構築のご相談窓口

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

所属(学校名、企業。地域住民等)

肩書き(教員、教務主任、校長、教授、非常勤講師等、学生、役職、部署)

題名
共に創ろう持続可能な社会

メッセージ本文

ご紹介団体、認知ルート

第2回「地球を止めるな!〜みんなのSDGs会議〜」参加者募集!

これからSDGsの学習に取り組もうと思っている、子どもたち、保護者、教育関係者向けのイベントです。
新型コロナの問題で学校に通えていない今、こうした課題にも取り組みたいと思っている方々、ぜひ参加してください。
Zoomでの開催になります。先着50名まで。

開催日時:2020年4月23日(木)午後1時スタート 1時間程度
開催方法:zoom会議形式

第2回は、「学校と私とSDGs」
1. みんなで挑戦!SDGsクイズ(ウォーミングアップ)
2. 学校とSDGs(取り組み紹介)
3. 自分とSDGs(今日からできることを考えよう)
4. 話し合い(みんなのプロジェクト・テーマを大募集!)
講師:柳沢富夫、木村京子

(SDGsは国連が全会一致で決議した2030年までに達成する17の目標で、近年多くの中・高入試問題でも採り上げられています。)

参加お申し込みは以下からお願いします。

親御さんとお子さんご一緒の参加も大歓迎です。

Don't Stop Learning! 学びを止めるな!

お名前 (必須)

メールアドレス (必須、保護者のメールでも可)

保護者氏名 (中学生以下は保護者の名前)

保護者メールアドレス (中学生以下は親御さんのメール)

所属(学校名等)

学年

肩書き(児童、生徒、学生、教員、教務主任、校長、教授、非常勤講師等、親御さん)

メッセージ本文

第1回「地球を止めるな!〜みんなのSDGs会議〜」開催報告

2020年4月14日(火)午後1時〜2時、(有)ラウンドテーブルコム 国際的学習プログラム研究委員会及びSDGsポイント研究所 @ジャパンは第1回「地球を止めるな!〜みんなのSDGs会議〜」をZoomで開催しました。

有志PTA連合による「Don’t Stop Learning! 学びを止めるな」プロジェクトの一環。休校が続く子どもたちに、普段学校では学べないことを少しでも提供できればと、PTAで連携して、何か子どもたちにできることはないかと立ち上がったプロジェクトです。

オンライン会議システムのZOOMやYouTubeを使いネットを通じて全国の識者や著名人や学校の先生などに協力を得て、プログラミング、英語、日本文化など様々なコンテンツを都内をはじめ全国の子どもたちに提供する試みです。

その中で私たちは、このような機会にSDGsの学習に取り組もうと思っている子どもたち、保護者、教育関係者に、オンラインで学び、考え、自由に意見を交換していただける「地球を止めるな!みんなのSDGs会議」を企画しました。

初回で告知も間に合わない状況でも、小学生4人、保護者2人に加え、徳島県から小学校の先生方、山梨県からNPO代表の方にご参加いただくことができました。

第1回のテーマは「なぜ今SDGs?」。

  1. 地球からのSOS!(SDGsとは)
  2. 日本の国・企業・地域・学校とSDGs(取り組み紹介)
  3. 話し合い(みんなの身の回りでは?)

徳島県からは上板町立高志小学校での食品ロスをなくす給食の取り組み、山梨県からは忍野村こどもエコクラブ「キッズカレッジSAKUYA」の取り組みについて教えていただきました。板橋区から参加した小学生は、「ぼくの学校では、リサイクル、ごみの分別(もえる、もえない)をやってるよ」

参加した子どもたちからの感想は、「世界が案外貧困が多いと知った」「ちょっと難しかったけど楽しかった」

地方と都会、それぞれが課題を抱えていて、「地方の子ども、都会の子どもの連携が必要」という意見も出ました。

次回からはテーマを決めてフォーカスし、もっと子どもたちの参加が増えるようにしたいと思います。4月中にもう1〜2回は開催し、休校期間が終わっても、この活動は継続していきたいと思っています。次回日程とテーマは弊社ホームページでも告知しますので楽しみにお待ちください!

e-Learning導入に悩んでいる方に

新型コロナの影響で、子供達にどのようなe-Learning環境を準備しておけば良いのかお悩みの教育関係団体の方、是非弊社にご相談ください。

テレビ会議システムを用意すればe-Learningは大丈夫という訳ではありません。
時間と場所(動画を配信できる環境)を限定してしまうシステムに依存してしまうと、誰一人取り残さない環境とは言えないのではないでしょうか?
また、授業の動画配信を受診するにはそれなりのデータ利用料が発生してしまいます。

是非非同期型のe-Learning環境もこの際積極的に検討していただければと思います。

e-Learningのプラットフォームには無料で使えるものから、有料で使えるものまで様々なものがあります。お金をかければ最高の環境が揃うのは間違い無いです。しかし皆様の環境に応じたe-Learning環境を考えたいという方は是非弊社に一度ご相談いただけると幸いです。

これまでの活動

2019年度〜 (株)野村総研とのコラボレーションで作成した教育用SDGsワークシートを導入したSDGs Wroksheet!でe-Learningプラットフォームmoodleの導入、運用、メンテナンス
2019年度〜 朝日新聞社とのコラボレーションで作成したSDGsサポーター養成講座を導入したe-LearningサイトSDGs Supporterでe-Learningプラットフォームmoodleの導入、運用、メンテナンス
2019年度〜 教育現場で起きるSDGsプロジェクトを支援するSDGsアクティブ・ローカル・ポイント・システムL-TanQの開発及び導入、運用、メンテナンス
2018年度〜 学習コーチ研修用サーバーとして01 Learning Coachでe-Learningプラットフォームmoodleの導入、運用、メンテナンス
2017年度〜 フランス国営通信社AFPのコンテンツを活用した英語学習サイトAFP English Workshopの導入、運用、メンテナンス
2016年度〜 学習ログアプリi-TanQの開発及び導入、運用、メンテナンス
2012年度〜 英語学習及びコーチングサイト01e-coachでe-Learningプラットフォームmoodleの導入、運用、メンテナンス
2010年度〜 段取り塾PB義塾の導入、運用、メンテナンス
2008年度〜 慶應義塾大学外国語教育研究センター オープンソースのe-Learningプラットフォームmoodleの導入、運用、メンテナンス
2008年度〜 K-12 Project Based Learning Contest : BBCoach Projectのオープンソースの教育SNS「i-create」の導入、運用、メンテナンス
2008年度〜2019年度 関東学院大学 理工学部 理工学科 映像クリエーションコース オープンソースの教育SNSでの授業実践を活用した授業実践、授業用動画作品配信サーバーNMBの導入、運用、メンテナンス
2008年度、2009年度 杏林大学 外国語学部 オープンソースのオープンソースの教育SNSでの授業実践を活用した授業実践
2005年度〜2006年度 多摩美術大学 情報デザイン学科 オープンソースの学習コミュニティサーバーを活用した授業実践
2005年度〜2006年度 都立戸山高校 情報科 オープンソースの学習コミュニティサーバーを活用した授業実践
2003年度〜2007年度 K-12 Project Based Learning Contest : BBCoach Projectのオープンソースの学習コミュニティサーバー稼働
2000年度〜2006年度 アットマーク・インターハイスクールでバーチャルハイスクールシステムの開発及び運用、メンテナンス
1997年度〜2003年度 慶應義塾普通部 選択科目「Webページをつくろう!」でスクラッチから学習コミュニティサーバー開発及び運用、メンテナンスして授業実践

e-Learning環境構築のご相談窓口

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

所属(学校名、企業。地域住民等)

肩書き(教員、教務主任、校長、教授、非常勤講師等、学生、役職、部署)

題名
共に創ろう持続可能な社会

メッセージ本文

ご紹介団体、認知ルート

「Don’t Stop Learning! 学びを止めるな」プロジェクトに参加します。

2020年4月14日(火)午後1時、(有)ラウンドテーブルコム 国際的学習プログラム研究委員会及びSDGsポイント研究所 @ジャパンはその趣旨に共鳴して「Don’t Stop Learning! 学びを止めるな」プロジェクトに参加します。

第一回目のプロジェクトとして提供するのは、「地球を止めるな!〜みんなのSDGs会議〜」。これからSDGsの学習に取り組もうと思っている人、子供達向け、保護者向け、教育関係者向けのイベントになります。新型コロナの問題で学校に通えていない今、こうした課題にも取り組みたいと思っている方々、是非参加してください。Zoomでの開催になります。先着50名まで。

プロジェクト:「地球を止めるな!〜みんなのSDGs会議〜」No.1
開催日時:2020年4月14日(火)午後1時スタート 1時間程度
開催方法:zoom会議形式
参加方法:下記の申し込みフォームからご参加ください。
主催:有志PTA連合

プログラム:第1回テーマ「なぜ今SDGs?」

  • 地球からのSOS!(SDGsとは)
  • 日本の国・企業・地域・学校とSDGs(取り組み紹介)
  • 自分とSDGs(グッドライフ目標に挑戦しよう!)
  • 話し合い(みんなのプロジェクト・テーマを大募集!)

講師:柳沢富夫、木村京子

持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)とは、すべての人々にとってよりよい、より持続可能な未来を築くための17の目標です。

学校現場では既に全国で様々なプロジェクトが動き出しています。また、中高の試験問題にも最近では取り扱われています。

(有)ラウンドテーブルコムではこれまでもSDGsの課題に取り組む学校現場と企業、自治体などを結びつける活動を続けてまいりました。今回はPTAの皆様との協働を開始します。

これまで活動

参加お申し込みは以下からお願いします。

親御さんとお子さんご一緒の参加も大歓迎です。

Don't Stop Learning! 学びを止めるな!

お名前 (必須)

メールアドレス (必須、保護者のメールでも可)

保護者氏名 (中学生以下は保護者の名前)

保護者メールアドレス (中学生以下は親御さんのメール)

所属(学校名等)

学年

肩書き(児童、生徒、学生、教員、教務主任、校長、教授、非常勤講師等、親御さん)

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